photo 写メ日記(2件)


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お疲れさまです、せりなです☕️
今日は、わたしの人生を大きく変えてしまった

「あの夜」のことを少しだけお話ししますね。
まだ新米CAだった頃。

厳しくて、でも仕事ができる50代の機長さんに
ずっと憧れていたんです。

長旅の後、
ホテルのバーで二人きりで飲んでいた時。
「せりなちゃん、本当はもっと自由になりたいんだろ?」

って言われて、吸い込まれるように彼の部屋へ……。

そこでね、彼がスマホを構えたんです。
「撮らせて。君の、その綺麗なところが乱れる瞬間が見たいんだ」って。

最初は、心臓が飛び出るくらい恥ずかしくて。でも、レンズ越しに熱い視線を向けられながら指でじっくり、ねっとりと解されていくうちに……

「見られてる、撮られてる」っていう背徳感が
わたしの奥にある一番熱いスイッチを、パチン!って入れちゃった。

恥ずかしいのに、自分から脚を広げて、
「もっと、綺麗に撮ってください……」

って、喘ぎながらお願いしていました。
あれが、わたしの"性の目覚め"。

普段は清楚なCAの制服に身を包みながら、心の奥では、誰かに暴かれたい、記録されたいって、そんな歪んだ欲望が育ち始めてしまったんです。

お兄さま、わたしのこの狂った一面、
どう思いますか……?
引いちゃいましたか?🥺

せりな🎀

お疲れさまです☕️

自分で言うのもなんですけど、わたし、
根っからの「M」なんだと思います。

機長さんとのあの夜、ハ●撮りされながら、
「ほら、こんなに濡らして。本当は淫乱なんだろ?」
って耳元で囁かれたとき。

悔しいのに、否定できなくて、
「はい…、せりなは、変態です…っ」
って認めてしまった瞬間の、あのゾクゾクする感じ。

それからは、命令されたり、焦らされたりすることに、
どうしようもなく反応する身体になってしまいました。

お兄さま。

たとえば、わたしの両手を封じて、
「出すまで、触っちゃダメだよ」
なんて意地悪されたら、わたし、泣きながらおねだりしちゃうかも。

清楚な元CAが、お兄さまの前でだけ、
プライドもなにもかも捨てて、
ただの「欲情したメス」になる瞬間…。

それを見届けてくれるのは、お兄さまがいいな。

厳しい女社会で張り詰めていた心を、
お兄さまの大きな手で、
じっくり、ねっとり、解きほぐしてほしいんです。

わたしのこと、壊してくれるお兄さま、いますか……?🥺

せりな🎀

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